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全機能

  1. ライブラリ
  2. 本棚の整理
  3. 書籍詳細&表紙
  4. 読書
  5. コミック&マンガ
  6. オーディオブック
  7. 読み上げ&ナレーション
  8. タイポグラフィ
  9. テーマ&カラー
  10. レイアウト&画面
  11. ハイライト&メモ
  12. ブックマーク・検索・単語ツール
  13. ホームダッシュボード
  14. 目標&ストリーク
  15. 統計
  16. Recap&Reading Wrap
  17. Calibre・ブックサーバー・本の送信
  18. 同期・ウィジェット・Shortcuts
  19. アクセシビリティ&快適性
  20. プライバシー・データ・ヘルプ
フォーマットバッジ付きの表紙が並ぶグリッド表示のライブラリと、同じ本を著者ごとにまとめ、進捗とタグを添えたリスト表示
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ライブラリ

  • DRMフリーの本のフォルダを指定するだけ、ローカルでもiCloud Driveでも
  • Dropbox、Drive、OneDriveがFilesに同期するフォルダならどれでも対応
  • 初回起動でライブラリを自動作成、サンプルの本も1冊入り
  • サブフォルダの奥にある本もすべてインポート、「フォルダ」でそのまま閲覧
  • Filesから直接EPUB・PDF・コミックを取り込むインポートボタン
  • 複数ファイルをまとめて選択、進捗バナーはいつでもキャンセル可能
  • iPadならFilesから本をドラッグしてアプリにドロップ
  • Files、Mail、Safari、共有シートからJustReadで開く
  • 引っ張って更新でフォルダを再スキャン、変更点を反映
  • 本を削除すれば、あとで再スキャンしても復活しない
グリッド・リスト・コンパクトのレイアウトと並べ替えオプションが並ぶ表示メニューと、既読にする、コレクションやシリーズに入れる、削除するために3冊を選択した画面
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本棚の整理

  • グリッド・リスト・コンパクトの3レイアウト、グリッドでは表紙を小・中・大から選択
  • 11のソートモード、シリーズや評価から読書時間、ファイル日付まで
  • 読書ステータス、フォーマット、評価、シリーズ、長さ、タグ、コレクションでフィルター
  • シリーズを4種類の見た目から選んで1つのタイルにまとめる、またはフォルダをコレクションに
  • フィルターの組み合わせを名前を付けて保存、後からいつでも呼び出せる
  • コレクションを作成・名前変更・並べ替え、冊数も表示
  • 自由なタグ付け、よく使うタグはフィルターの先頭に表示
  • 長いライブラリ向けのアルファベットバーと、見出しから折りたためるセクション
  • 複数冊を選択してまとめて既読にする、コレクションに入れる、シリーズとして番号を付ける
  • 表紙や著者からタグまで、レイアウトごとに表示する項目を選択
評価・進捗・読書時間を表示する本の詳細ページと、オンラインの詳細情報・タイトル・著者・シリーズ・タグを編集できる「本を編集」画面
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書籍詳細&表紙

  • タイトル・著者・シリーズ・表紙はインポート時にファイルから自動取得
  • どの本でもタイトル・著者・シリーズ・タグ・ISBN・説明・レビューを編集
  • PhotosやFilesの画像で表紙を自由に差し替え
  • カスタム表紙は同期され、どの端末でも見た目はそのまま
  • 星評価はCalibreにも書き戻される
  • 1%を超えると自動で外れるUp Nextフラグ
  • 読むのをやめても手元に残したい本のための「読了せず」ステータス
  • 「より良い詳細を探す」でOpen Library、Google Books、Apple Books、Hardcover、Audibleから表紙と詳細を補完
  • その本の統計と編集可能な読書履歴をまとめた詳細カード
  • 表紙と読書統計を添えたカードとして本をシェア
本文だけが表示された『不思議の国のアリス』のページと、同じページに読書ツールバーと進捗バーが表示された画面
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読書

  • 出版社本来の書式をそのまま保つ、フル機能のEPUB 3リーダー
  • PDFも同じライブラリで、同じハイライトと進捗管理に対応
  • スワイプまたは端をタップでページ送り、効果はスライド・カール・フェード・ワイプから
  • EPUBもPDFも、ページ送りの代わりに連続スクロール表示
  • 現在の章がわかる、階層構造の目次
  • 「ページに戻る」で、EPUBのどこへジャンプしても元の場所へ
  • 最近開いたページや本の中の画像を振り返れるストリップ
  • 読書位置は自動保存、アプリを完全に終了しても残る
  • 他の端末で一番進んだページまで自動で追いつく
  • パスワード保護されたPDFもパスワード入力で開ける
横向きのiPad全体に広がる見開き2ページのコミック、コマの絵が端まで途切れない画面
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コミック&マンガ

  • CBZとCBRのコミックも、本と同じライブラリで開ける
  • 1ページ、見開き2ページ、または端末に合わせるAutoから選択
  • ページの合わせ方も背景色も自由に設定
  • ピンチでズーム、ダブルタップでタップした場所を3倍にズーム
  • 目次の代わりになる、ページサムネイルのグリッド
  • 「ページへ移動」のルーラーをスライドして、どのページへも直行
  • 読む方向はAuto、左から右、右から左から選択
  • ComicInfo.xmlを含むマンガは、何も設定しなくても右から左に開く
  • CBRアーカイブはインポート時に再構成され、他のコミックと同じように開ける
  • コミックもストリーク・目標・統計にきちんとカウント
表紙・章の位置・速度・スリープタイマーを備えたオーディオブックプレーヤーと、隣に並ぶ大きなボタンのカーモード
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オーディオブック

  • 1ファイルのオーディオブックも、章ごとのファイルが入ったフォルダも対応
  • m4b、mp3、m4a、aac、flacに加え、.audiobookと.zabパッケージにも対応
  • プレーヤーを閉じても再生は続き、ミニプレーヤーからすぐに戻れる
  • 再生速度は0.75倍から2倍まで、ナレーターの速さに合わせて調整
  • 5〜60秒の巻き戻しと早送り、秒数はそれぞれ個別に設定
  • スリープタイマーで、寝落ちしても自動的に止まる
  • オーディオブックごとのブックマーク、車の中からでも追加可能
  • 運転中でも操作できる、大きなボタンのカーモード
  • 「聴きながら読む」:EPUBがオーディオブックに合わせて1文ずつ進む
  • CarPlayで、オーディオブックも読み上げも車の画面から再生
読まれている文がハイライトされながら自動読み上げされるEPUBと、ダウンロード可能な自然な音声を選べるボイスピッカー
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読み上げ&ナレーション

  • 自前のナレーションがないEPUBやPDFも、読み上げ機能が代わりに読んでくれる
  • アプリが対応する全言語で、Appleの音声を利用可能
  • 読まれている文はハイライト、今の単語には下線が表示
  • 読み上げられている単語に合わせて、ページも自動でめくれる
  • 速度は0.75倍から2倍、夜用のスリープタイマーも搭載
  • バックグラウンド再生に対応、ロック画面からも操作可能
  • 端末上で動くニューラル音声、英語8種類と31言語を読める10種類
  • 「自然な声」は準備不要で、画面ロック中も読み上げを続ける
  • 単語をダブルタップすると、一時停止中でもその文から読み上げを再開
  • EPUB 3の同期音声ナレーションは、読まれている箇所をそのままハイライト
本文と見出しに別々のフォントを設定できる「スタイル別フォント」と、文字サイズ・フォント・ウェイトを調整する「テーマと設定」
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タイポグラフィ

  • システムフォントに加え、インポートしたフォントもピッカーで検索可能
  • .ttfと.otfファイル、または.zipにまとまったフォントファミリー一式をインポート
  • 「スタイル別フォント」でセリフ、サンセリフ、等幅のテキストにそれぞれフォントを設定
  • そのフォントが実際に持つウェイトに印が付くウェイトスライダー
  • 単一ウェイトのフォントは太さを合成、スライダーはちゃんと機能
  • 文字の大きさはサイドレール、「文字サイズ」スライダー、またはCmd+/-で調整
  • 行間、単語間隔、字間、段落間隔
  • 字下げ、テキスト揃え、ハイフネーションを好みに合わせて
  • 見出し専用のフォント・サイズ・太さと、章タイトルまわりの余白を詰める設定
  • 日本語の縦書きも、正しく右から左に流れる
文字色用のスペクトラムとHEX入力を備えたフルカラーピッカーと、昼・夜・セピアなどが並ぶテーマのグリッド
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テーマ&カラー

  • 9種類のアクセントテーマとカスタムカラーで、アプリ全体を色付け
  • 背景やリストがどれだけ色味を帯びるか、強さをスライダーで調整
  • アクセントカラーはコントラストを自動調整、文字は常に読みやすいまま
  • スペクトラム、RGBスライダー、HEX入力に対応したカラーピッカー
  • 文字色・背景色・リンク色を名前付きで保存できる読書テーマ
  • ライブエディターで、好きなだけプリセットを作成
  • プリセットはライトモードとダークモードを自動で切り替え可能
  • 現在地の日の出・日没に合わせて連動させることも
  • コントラストが低すぎる配色には警告を表示
  • PDFは色を反転、ダークモードのEPUBでは画像だけを反転
横向きのiPadで2カラムに表示された本と、下端に並ぶ進捗バー
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レイアウト&画面

  • ページ余白は縦向きと横向きで別々に設定
  • 上・下・左右の余白をそれぞれ個別に調整
  • iPadでは1カラムか2カラム、開いたiPhone Duoでは2ページを並べて表示
  • PDFのページ合わせ、1ページ目をずらした見開き表示、間隔調整
  • PDFは縦スクロールでも横スクロールでも、好きな方で
  • ページをめくるとApple Books風のページカール
  • その1冊だけに適用される設定、他の本には影響なし
  • iPhoneとiPadでは、それぞれ別のレイアウトを設定可能
  • 上下のバーへ何を表示するかを選択、文字は最大2倍の大きさに
  • 画面の向きをロック、ステータスバーを非表示、スリープを防止
ピンクとブルーでハイライトされた文章と「コピー」「ハイライト」「翻訳」メニューが開いた画面、そして文章をカードに仕立てる「ハイライトを共有」
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ハイライト&メモ

  • ハイライトは6色、うち1色はアンダーライン、どの色も好きな色に変更可能
  • プレビューやAcrobatでPDFに保存したハイライトも、自分のハイライトとして表示
  • 1行だけの入力欄ではなく、ちゃんとしたノートエディター付き
  • 本ごとに、文章・色・進捗%・日付・メモをまとめたリスト
  • 一節や画像をピン留めして、読んでいる場所を離れずに見返せる
  • すべての本のハイライトを、1か所でまとめて閲覧
  • 表紙・著者・自分のメモを添えたカードとしてハイライトをシェア
  • 1冊分のハイライトをPDFまたはMarkdownで書き出し
  • 「ハイライトのまとめ」で、ハイライトとメモの要点を要約
  • 自分のトークンでハイライトをReadwiseへ送信
「本全体」と「この章」で範囲を切り替えられる本の中の検索で、1つの単語に24件のヒットが並ぶ画面と、同じ本のブックマーク一覧
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ブックマーク・検索・単語ツール

  • 章・進捗%・ページ・日付を記録するブックマーク
  • 見た目を変えて、ページのどこにでも置けるワンタッチブックマーク
  • 全ての本のブックマークを、本ごと・日付ごとに閲覧
  • 本の中を全文検索、EPUBではヒット箇所をマーク表示
  • 検索結果を1件ずつ確認しながら、件数を表示し続ける検索バー
  • 「これまでのあらすじ」で、本に戻ったときにここまでの物語を振り返り
  • 本・ハイライト・ブックマーク・保存した単語・設定を1つの検索で
  • 本は表紙付きでiOSのSpotlightにも表示
  • 単語を辞書で調べたり、Apple Intelligence対応デバイスでは「説明」や「この人物は?」をタップ
  • 文章を翻訳、選択メニューの並び順も好みに変更可能
今日の読書時間、9月の読書の振り返り、続きを読む本が並ぶホームと、その下に続くストリーク、マイノート、「読書中」の棚
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ホームダッシュボード

  • 9つのセクションを並べ替え・非表示にして、自分だけのダッシュボードを作成
  • 「読書中」セクションから、今読んでいる本へワンタップでアクセス
  • 次に読みたい本のためのUp Next棚
  • ライブラリに加わった最新10冊、新しい順に表示
  • 最近読み終えた10冊を、読了順に表示
  • 読むのをやめた本のための「読了せず」棚
  • 時間・ページ数・冊数の目標を1枚にまとめたカード、ストリーク付き
  • 新しいReading Wrapができると表示されるカード
  • アプリアイコンを長押しで、ライブラリ・検索・読書中の本へ
  • 「読書を続ける」と「マイノート」で、中断したところへワンタップ
10日から730日までのストリークのマイルストーンが並ぶ「1日の目標」ページと、1日ごとの読書分数を目標と比べたグラフと現在のストリーク
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目標&ストリーク

  • 分単位の1日の目標、5分から60分まで4段階
  • 直近30日分を目標と比較する棒グラフ
  • 年間読書冊数の目標を、月ごとのペースと照らして追跡
  • 再読もカウント、読了イベントとして数えられる
  • 目標を達成した日をつなぐ読書ストリーク
  • ストリークが途切れそうな夜には、そっとリマインド
  • 10日から730日まで、7段階のマイルストーンバッジ
  • バッジ解除はアニメーション付き、シェアできるカードも生成
  • 本を読み終えた瞬間に紙吹雪、シェアできるカードも
  • 聴くのもカウント対象、オーディオブックでもストリークが続く
ピン留めしたストリークカードと、今週と先週を比べる「ハイライト」が並ぶ統計の「概要」と、時間帯ごとの読書時間を示す「読書の時間帯」
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統計

  • ピン留めしたカードを好きな順に並べた「概要」
  • 時間帯別アクティビティで、実際に読んでいる時間帯がわかる
  • すべてのグラフを週・月・年・全期間で表示
  • 今月の毎日を目標ラインと比較
  • 1年分をひと目で、月ごとに並べて表示
  • 今年読んだすべての日を示すヒートマップ
  • EPUBの本の読書速度を1分あたりの語数・文字数で表示し、1分あたりのページ数も併記
  • 今の期間を前の期間と比べる「ハイライト」
  • 指でなぞれば、正確な数値が確認できるチャート
  • 本ごとの統計に、いつ読み終わるかの予測も
読書時間・ページ数・冊数・読書日数と月ごとの棒グラフを表示する「1年の振り返りページ」と、その年の時間・冊数・日数を数え上げる読書の振り返りカード
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Recap&Reading Wrap

  • 読んだ日・週・月・年、どれでも振り返れるRecapページ
  • 期間内の日ごと・月ごとに、読んだ本を一覧
  • 履歴を1期間ずつさかのぼれる
  • その月・年をカードのストーリーとして再生するReading Wrap
  • データがないカードは自動でスキップ、ゼロが表示されることはない
  • 読み終えた本の表紙がゆっくりと流れるウォール表示
  • 読んだ本の表紙が積み重なる「まとめ」カード
  • 夜ふかし派から早起き派まで、あなたを名付ける「読書の時間帯」
  • 「振り返りに表示しない」スイッチひとつで、どの本も非表示に
  • 「振り返りを共有」でストーリーズや投稿に、全カードの一括保存も
「新規」バッジと「すべて同期」ボタンが表示されたCalibreライブラリの閲覧画面と、Calibre、Calibre-Web NextGen、Grimmory、BookOrbit、Audiobookshelf、OPDSカタログを選べる「入手元を追加」
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Calibre・ブックサーバー・本の送信

  • 自宅でも外出先からでもCalibre Content Serverに接続、「新規」「変更済み」バッジ付き
  • Audiobookshelf:オーディオブックと電子書籍をダウンロード、再生・読書位置は双方向に同期
  • 本をインポートし、評価から読了日まで13項目の読書データを書き戻し
  • ハイライト・メモ・ブックマークをCalibreと双方向で同期
  • 各項目を自分の列に自由にマッピング、または列をタグに変換
  • Grimmory、BookOrbit、Calibre-Web NextGenのサーバーにも対応、進捗を双方向で同期
  • OPDSカタログはいくつでも追加可能、Gutenbergは標準搭載
  • 読書位置はKOReaderとの間を行き来しても引き継がれ、KOReaderの読書時間も統計に反映
  • ステータス・進捗・評価・読了日をHardcoverと双方向で同期
  • 本をメールで、KindleやPocketBookへ直接送信
振り返り、読書中の本、統計のウィジェットを置いたホーム画面と、ウィジェット、コントロールセンターのコントロール、Siriについて説明する「ウィジェットとショートカット」ページ
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同期・ウィジェット・Shortcuts

  • 読書位置・ハイライト・ブックマーク・セッション・設定をiCloudで同期
  • テーマ、フィルター、保存した単語まで、14種類のデータが同期対象
  • ステータスバーの下に細い同期ライン、さらに「同期履歴」も
  • 本はオフラインでも読め、必要なときだけiCloudからダウンロード
  • ホーム画面ウィジェットは3種類、読書中の本・統計・振り返り
  • 統計ウィジェットは読書時間・目標・ストリーク・読書日数・読了冊数のいずれかを表示
  • 本と統計のロック画面ウィジェット、コントロールセンターのコントロールも
  • ウィジェットをタップすれば、その本や画面へ直行
  • 7つのショートカットアクション、うち4つはアプリを開かずに実行
  • Siriフレーズは21言語すべてで、設定なしにそのまま使える
ページ上の明るさと文字サイズ用の細いサイドレールと、ページの上に表示される20-20-20休憩リマインダー
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アクセシビリティ&快適性

  • VoiceOverはアプリ全体で、ラベル・ヒント・アナウンスに対応
  • Dynamic Typeに対応、ただしレイアウトが崩れない範囲に上限あり
  • 「視差効果を減らす」をオンにすると、Wrapが自動で進まなくなる
  • 「透明度を下げる」をオンにすると、すりガラス風の背景が単色に
  • フィルターチップには「含める」「除外」「クリア」の名前付きアクション
  • すべての触覚フィードバックをオフにするスイッチ
  • Line Focusは、読んでいる行以外を暗くする
  • iPadではページ送りから文字サイズまで、キーボードだけで完全操作
  • OpenDyslexicとAccessibleDfAを内蔵、好きなフォントのインポートも可能
  • ページ横の明るさレールと、20-20-20の目の休憩
機能数と最近のアクティビティを表示するアプリ内ロードマップと、よくある質問とトピックが並ぶヘルプセンター
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プライバシー・データ・ヘルプ

  • アカウントも登録も不要、本はずっとあなたのもの
  • 分析もトラッキングも一切なし、匿名のものさえも
  • ハイライトだけ、または特定の日付より前のセッションだけを削除
  • 削除した本は「最近削除した項目」で30日間保管
  • すべての設定を1か所からまとめてデフォルトに戻せる
  • 使わなければ「統計」や「ロードマップ」タブを非表示に
  • 対応言語は21、Siriフレーズも含まれる
  • 本の追加からCalibreまで、20の短いトピックを揃えたヘルプセンター
  • 投票・コメント・提案ができるアプリ内ロードマップ
  • リリースごとの新機能紹介画面と、アップデート時に表示されるカード

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